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รายละเอียดคำ

May'n THE MOVIE -Phonic Nation-

-Phonic Nation-』(メイン・ザ・ムービー -フォニック・ネイション-)は、2011年公開の日本映画。日本の歌手May'nの音楽活動を収録した3D映画である。須永秀明監督作品。 作品の中心は、2010年9月の「May'n SUMMER TOUR 2010 "PHONIC◆NATION"」Zepp

คำที่เกี่ยวข้อง

何にも

〔「なにも(何)」の転〕 (1)何事にも。 「そんなことをしても~ならない」 〔「~増して」などは, アクセントは 〕 (2)(打ち消しの語を伴って)何一つ。 少しも。 全く。 「地位も財産も~ない」「私は~知らない」

真面

真正面。 真向かい。

真表

真正面。 真向かい。

一人前

(1)ひとり分の分量。 ひとり分。 「寿司~」 (2)(ア)成人と同じ資格・能力があること。 「若いうちから~に働く」(イ)所属する社会で, 正規の構成員であると認められること。 (3)技芸などがその道の人間として通用するほどになっていること。 「~のコックになる」 〔(2)(3)には「~なことを言う」のように, 形容動詞としての用法もある〕

表門

建物の正面の門。 正門。 ⇔ 裏門

縁日

〔有縁(ウエン)の日の意〕 特定の神仏に縁のある日。 その日に参詣すると, 特別な功徳があるという。 参詣人相手に市が開かれることも多い。 地蔵菩薩の二四日, 薬師如来の八日と一二日など。

御前

(1)貴人の前。 「陛下の~に進み出る」 (2)女性の手紙の脇付(ワキヅケ)に用いる語。 御前に。

何も

※一※ (副) (打ち消しを伴って)特別に。 わざわざ。 「~そんなに騒ぐことはあるまい」「~笑わなくてもいいだろう」 ※二※ (連語) (1)(打ち消しを伴って)少しも。 全く。 一つも。 「悪いことは~ない」「~見なかった」 (2)(「…も何も」の形で)なにもかも。 それを含めてみんな。 「ノートも~忘れてきた」 <i>~彼(カ)にも</i> 「なにもかも」に同じ。 <i>~彼(カ)も</i> あれもこれも。 すべて。 みんな。 なにもかにも。 「~なくなった」「~終わった」

汝妹

〔「なのいも」の転。 「な」は古くは一人称〕 男性が女性に親しみをもって呼びかける語。 あなた。 おまえ。 ⇔ なせ 「うつくしき我が~の命を/古事記(上)」

主に

主として。 大部分。 ほとんど。 「この本の読者は~学生だ」

荷重

(1)荷物が重いこと。 (2)負担や責任が重すぎる・こと(さま)。 「彼には~な役目だ」

重荷

(1)重い荷物。 「~を背負う」 (2)負担となるような事柄。 つらい負担。 「私には~だ」 <i>~に小付け</i> 重い負担の上に, さらに負担の加わること。 「恋の~して親子の哀れ打乗せて/浄瑠璃・寿の門松」 <i>~を下(オ)ろ・す</i> 重い責任を果たしてほっとする。 心配していたことが解決して気持ちが軽くなる。

大嘗

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

大贄

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

門構え

(1)門の作り方。 また, 門をかまえていること。 「立派な~の家」 (2)漢字の構えの一。 「開」「間」「関」などの「門」の部分。 かどがまえ。

日本一

〔「にっぽんいち」とも〕 (1)日本で一番すぐれていること。 天下一。 「算盤(ソロバン)~」「~のきび団子」 (2)最高・最良なこと。 非常に立派なこと。 室町時代に多用された。 「~烏帽子が似合ひ申して候/謡曲・烏帽子折」

下女

(1)召し使いの女。 げじょ。 ⇔ 上女 (2)身分の低い女官。 下級の女官。 「~のきははさばかりうらやましきものはなし/枕草子 47」

補任

職に補し官に任ずること。 ぶにん。

二本

(1)一本の倍。 (2)刀と脇差。 大小。 「~を腰に差す」